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「京都「漫画の都」へ 躍進支えるマンガミュージアム」:イザ!

  1. 2012/06/29(金) 10:49:10|
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【広角レンズ】京都が「漫画の都」として台頭している。平成20年には国際マンガサミットを開催。今秋には総合見本市「京都国際マンガ・アニメフェア2012」(略称・京まふ)を開く予定で、2万人の一般来場者を見込んでいる。徐々に漫画の街として存在感を増している背景には、都市戦略の一環として6年前に開設された京都国際マンガミュージアムの影響があった。(溝上健良)今年4月、東京都内で京都国際マンガ・アニメフェアの開催発表記者会見が行われた。出席した門川大作・京都市長は「京都は日本最古の漫画とされる『鳥獣戯画絵巻』(計4巻。1、2巻は平安末期の作)誕生の地。『京都国際マンガミュージアム』や、漫画・アニメを専門的に研究する京都精華大をはじめコンテンツ系大学が数多く集積する土地でもある」と、京都の強みを紹介。「この地の利を生かして、コンテンツ産業をますます発展させていきたい」とアピールした。◆日本初マンガ学部近年、日本の漫画を語る上で京都は無視できない街になりつつある。躍進を支えているのが、わが国初の漫画文化の総合拠点と京都市が位置づける京都国際マンガミュージアムだ。同館の設置を提案したのは、日本初のマンガ学部を開設した京都精華大。文化の創造、観光客誘致、産業振興など幅広い分野で可能性を持つ漫画文化の育成を目指す京都市と思惑が一致し、市と大学の共同事業として平成18年11月、京都駅から北に伸びる烏丸通り沿いの中心市街地に同館がオープンした。

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